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ベスパとスカーフの街、ベルガモ

旅行最終日。

ミュンヘンのホテルをチェックアウトしようと思ったら、スコールのような大雨!

傘は一本しかなかったので、タソっちが離れにある受付でチェックアウトをして、そのあと外に停めてある車を、お部屋にできるだけ近い所に動かして来てくれた。

タソっちの荷物も持って車の方へ行こうとしたら、「待ってて」とジェスチャーをするタソ。


部屋に戻って来てこう言った。

「僕が荷物は全部持って行くから、fishは傘差して車に先乗ってて。」


じ〜ん・・・




雨の中、旅の出発地であったベルガモへ向かう。

でも!!!


わすれちゃいけない、あのTilesのレストランで、私はイノシシ料理がどうしても食べたいんだ!!


ランチは1:30まで。


1:15に到着。ちょっと危なかったね


ウェイトレスの女の子、私たちのことを覚えててくれた。

でも、


「ちょうどメニューが変わっちゃって、イノシシがないんです。」


とのこと。ガックリ。


タソっちのカルボナーラと、私の西洋葱のパスタ。


デザートのチョコレートムース。前回のプロフィテロールに負けず、美しい。



レストランのオブジェ。可愛いでしょ。



それから、すぐ近くのBressanoneをチョロっと見学。
ここがイタリア最北の街なんじゃないかな?






オーストリアにほど近いので、もちろん典型的なイタリアのイメージは全くなし。
可愛い!!

日曜日だったので、レストランやカフェ以外は全て閉まっていたのが残念。お土産屋さんとか見たかったな。





Aミュンヘン〜B Tiles 249km
BTiles〜C Bressanone 7.2km
CBressanone〜D Bergamo 304km

夕方、Bergamoに到着。もうグッタリ疲れてたけど、ベルガモの観光ができるのは今しかないので、気力で出かける


まずは、宿の人がおすすめしてくれたジェラート屋さん、frigidariumへ。


いつでもどこでもビターチョコレートを注文するタソっち


写真を見て、この顔の写真、他にもあったなぁと思ったら、
ふるさと祭り&かっぱ」の記事のりんごジェラートを食べてる顔と同じだった!!


ジェラートを食べるときはいつもこの顔なんだろうか
ポーズまで一緒だよ(爆)



タソ通りを発見



ベルガモは、政治の中心っぽいCitta Bassaと文化の中心っぽいCitta Altaとに分かれている。
Citta Altaへ行くには、坂をずっと登っていくか、Funicolare(ケーブルカー)に乗るかの選択がある。

疲労困憊の私たちは迷わず

Funicolare!!


無理矢理にでもCitta Altaに来てよかった。これ見ないとBergamoに来た意味がないような気がする。




石畳に歴史のある建物。細い通路も味があるわ。



ブラブラしながら、「ビアガーデンに行きたいなー。」ってタソっち。
ここはドイツじゃないんだから


と、遠くから音楽が聞こえて来た。

どうやら無料コンサートをやっているようだ。




「あ!ビール売ってる!」

「あぁ、運がいいねー。イタリアでもビアガーデンか。」



いそいそと買いに行った。(タソっちを探せ)

今まで安全運転してくれたタソっちへのご褒美かな。


ベルガモで気づいたこと二つ。

①ベスパがやたら多い。

ここのビアガーデンでも、ベスパがぎっしり駐車されている。
なんでも、ベスパの会社がイタリア北部にあるせいか、特にイタリア北部ではベスパ愛用者が多いらしい。

あぁ、欲しいなぁ。



②スカーフ率高し!! 

   
夏なのに、暑いのに、女性だけでなく男性もスカーフをシンプルな服にさらっと巻いている。
紳士服のショーウィンドウにも、スカーフが並んでた。


①+②もたくさん見かけた。いかにもイタリアな光景。

ヘルメットも、クラシックな(あまり防御性のなさそうな)かわいいヘルメットなの、みんな!



ベルガモの空港は案外充実していて、お土産だけでなくファッションのお店もけっこうあった。

すっかりイタリアンファッションに影響された単純なfish
Saldariniでストール買ってもらったよ♪




長〜くなったけど、これでロードトリップ記はおしまい。
ヨーロッパ旅行はこれでしばらく封印かな。

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theme : ★イタリア旅行★
genre : 旅行

ノーモア・ライオン!

ミュンヘン2日目。

オクトーバーフェストの場所にある、「ライオンの像」を見に行く。
タソっちがどうしても見たいらしい。






ライオン・・ってか、女性の方がメインだよね。明らかに。
これはバヴァリア像と言って、ミュンヘンが属するバイエルン州の女神であるらしい。
そしてなぜライオンか、というと、ライオンはバイエルンの紋章に描いてあるかららしい。


ライオンを見たあとは、ニンフェンブルク城を見学して、




市内をブラブラ。



  
微妙な感じの噴水(?) と、可愛い看板


お土産屋さんで。

これは、ヒ、ヒトラー!?

ってかなりびっくりしたけど、Aloisiusという、ドイツ鉄道のミュンヘン中央駅でポーターとして働いていたんだけどいきなり亡くなって天使になったという設定のキャラクターらしい。

帽子にAloisiusって書いてあるでしょ!
ヒゲの形が全然違うでしょ!
って突っ込みが入りそうだわね


何かかわいいものないかなーと、viktualien marketを覗いていたら、タソっちが目を輝かせて「見つけた!」

と言う。


「ビアガーデン!!」



雨も降ってるし、冗談として流してたら、ぶーちゃんが、「私も喉乾いたなー。」と言うので、暗に(飲ましてあげなよ、タソっちにビール)と言って来てるのかな、と思い、

傘さしながらビアタイム


あとで、「私、カフェとかで何か飲みたいっていう意味だったんだけどとぶーちゃん。

紛らわしいがな(笑)



viktualien marketのビアガーデン


雨の中、パフォーマンス付きだったよ。

ここミュンヘンでも、ちらほら民族衣装の人達が。
若い人も着てた。男性もちらほら。

日本の着物以上に民族衣装ってドイツに根付いてるみたい。



それから、無事ハネムーン組のきのこ&だんなさんと合流!!

みんなで地元の料理を出してくれるという、Zum Augustinerへ。



きのこのだんなさんがドイツに住んでいたこともあり、ドイツ語も堪能なのでオーダーは一切おまかせ♪

頼もしいわ


 

 

どれもこれも美味しかった♪



それから更にケーキも食べ、市内をブラブラ。

ガイドブックに書いてあった、「触ると願い事が叶うライオンの像」を探しに行く。

またライオンか。



「あ、あった。」

タソっち今朝もライオンの像見たがってたよね。
こっちのライオンも写真撮ったら?

はいチーズ





「・・・あ、これじゃなかったわ。」
ときのこのだんなさん。


また探しに歩き出す。


やっと見つけた。ライオンの像。みんなに触られてピカピカになってる。
囲いのある中、かなり無理な姿勢で写真を撮る。




そのすぐ先に、今度は囲いのついてないライオン像が。

「やだー。こっちの方がいいじゃん! タソっち、写真撮るよ〜。」

「えー、またぁ?」




そのまた先の将軍堂に、またまたライオンの像が!



「タソっち〜♪」

「ノーモア ライオン!!」



別に朝ライオンの像を見たかったからって、ライオンファンでも何でもないってね(笑)



今回のロードトリップのハイライト、3組合流が無事達成できてよかった〜。

きのこ達とはたったの半日しか会えなかったけど、私たちは明日の朝にはミュンヘンを出る予定なので仕方ない。
別れは名残惜しかったけど、あと一か月でまた会えるんだよね。

実感ないなぁ。


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theme : ドイツ
genre : 旅行

塩の町とビアガーデン

翌日の朝、田舎のホテルをチェックアウトして、近くの町、ベルヒテスガーデンをちょこっと見てみることにした。



むちゃくちゃ可愛いでしょ〜?


ちょうど朝だったので、朝一市が開かれていた。



右のピンクのスカートの女性と、買ってるグリーンのドレスの女性、伝統的なドイツの服を着てる。
こんなドレスを着てる女性がちらほらいて驚いた。
あと、みんなエコなのか、伝統なのか、藤のかごを提げてる人が目立った。



可愛いおばあちゃん隠し撮り。ゴメンちょ。


伝統がまだ残ってて、なんだか嬉しかった。


ベルヒテスガーデンには岩塩坑があり、この辺りで塩塊が採れるらしい。
そう言えば昨日のケーニヒス湖でも、ソルトクリスタルを売ってたなぁ。

ちょうどクリスタル屋さんがあって、ソルトクリスタルを売ってたので、また下らんものをとタソにブツブツ言われながらも、高さ20cmぐらいのを買った。


こんな感じの。お値段€3なり。 
私が買ったのは岩そのものだけど、もちろんランプのやキャンドルを入れるタイプのもあった。


ちゃっかりお土産を購入した後は、オーストリアのサルツブルグを、これまたちょろっと見学。


サルツブルグって「塩の城」って意味なんだって。
ここでも塩塊が採れるかな。




文句無しの美しさ。 いかにもヨーロッパだわぁ。




Aベルヒテスガーデン〜Bサルツブルグ 34.4km
Bサルツブルグ〜Cミュンヘン 146km


そして、今回の旅の最終目的地、ミュンヘンへ。

親友のぶーちゃんと目が既にミュンヘン着しているので、合流して、この日はエングリッシャーガルテンにあるビアガーデンに行ってみた。

早速ソーセージは飽き気味だったので、隣の人がほおばってたスペアリブを私たちも注文。
これをタソと半分こ。

でもやっぱりソーセージも一本オーダーしてたりして


1リットルのビアジョッキ。

これには足らず、500mlのビールを追加してたよ
でも間違えてレモンジュースの入ってるラドラーを選択してしまって、泣きそうになってた(笑)



夜は更に盛り上がる


ビール大好きなタソ、ビアガーデンがすっかり気に入ってしまったようだ。


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genre : 旅行

ドイツ・田舎に泊まろう(ケーニヒス湖)

なぜTilesなんて村に泊まったのかというと、これにはなかなか斬新な訳がある。

今回のロードトリップの出発地点がベルガモ、そこからヴェネツィアを経由してミュンヘンに行くってことだけは始めから決まってた。

その運転ルートをgoogleマップで見て、写真を表示。
ルートの途中に、心惹かれる写真があれば、そこを調べて行き先に追加したのだ。
googleマップ、こんな使い方もできるのね。


じゃなければガイドブックも載ってないと思われるTilesなんて小さな村、知る機会もないよね。


うちらが泊まった宿はこんな所。


外には雄大な山が広がる。
すぐ下にはバス停があったけど、結局一度もバスを見ることはなかった・・・(笑)


天井やドアは全て木製。田舎風で素敵な宿でした。


ホテルをチェックアウトして向かったのは、次の目的地(これもまた地図で見つけた)、ケーニヒス湖(Königssee)


239km


ただ、美しい景色を見ることだけが目的で、他に何も期待(勉強)してなかったので、かなりビジネス化されててびっくり。
さすがドイツ。なのかな。
(私たちの頭の中で、ギリシャのTsiblou池を思い出してたから。)



地図上部にある船着き場から、3つの目的地に船が走っている。



2ルート総合チケットや、ケーキ&コーヒー付きチケットを買うとお得になるってのがちょっと日本っぽくて笑えた。

(カヌーもあるよ。)

私たちはSt.Bartholomaまで行ってみた。



ボートの中では、湖の深さや大きさ、歴史を説明してくれてるようだったが、
ドイツ語だったのでさっぱりだった(笑)

途中、山に向かって運転手さんがトランペットを吹いた。
とても強くこだまが返って来るのにみんな感激。

どこかのお調子者が、「オレにも吹かせてくれよー。」
って言ってたけど、貸してもらえなかったみたいだ(笑)

仕方ないので山に向かって大声で叫んでたけど、こだまは返って来なかった・・・。
奥さんや子どもが一緒に乗ってたら、恥ずかしいね・・・


金髪の子どもとのどかな山。絵になる。



サンドイッチを食べてたら鳥に狙われた

St.Bartholomaには、30分という気軽なコースから4時間という本格コースまで、ハイキングルートがたくさん設けてあった。

私たちが歩いたのは1時間コースだったかな?
案外早く終わったので、別のコースも途中まで歩いてみた。





とってもすがすがしいでしょ?



この日の宿は、湖からほど近い所にあるAltes Forsthaus



宿の周りは自然のみ(笑)



こちらも田舎風でかわいい。


窓からは雪山



晩ご飯を探しに、スーパーに行ってみた。

さすがはドイツ。ソーセージの量がすごい。
店員さんにこの地域のソーセージはどれかと尋ねたら、「全部よ。」と答えられて驚いた。

焼かなくても食べられるのを2種類チョイスし、
また、この地域のチーズというものを買い、

ドイツパン、ドイツビールにマスタード・・・


って、これ全部マスタードだよ。 一体何種類あるの!?

¢25ってのもあったわ! 




何げにこういうのが楽しいんだよね。


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genre : 旅行

干し草風呂に入ってみた

3日目、ヴェネツィアのホテルをチェックアウトして向かったのは、北部イタリアはFiè allo Sciliar。
この辺り一帯は山が多い牧草地帯で、その草を使ったスパが人気を呼んでいるのだ。




いくつも干し草風呂(ドイツ語でHeubäder、イタリア語でBagni del Fieno)を行ってるホテルやスパはあったけど、無難にガイドブックやネットで紹介されてる、Hotel Heubad(干し草ホテル)を選択。名前もいいでしょ?



ギリシャにいる時からタソっちには「アホくさい」「下らん」としらけた目で見られつつも、
結果として、やってよかった


流れはこんな感じ。

発酵されている干し草が、お湯の張ったバケツの中に入っていて、まずそれがベッドに敷き詰められる。



その上に私が横になる。
その上から更に干し草を敷き詰めて、ビニールで包む。





するとこのベッドが下がって、お湯の中に入る。
お湯のウォーターベッドだ。

これで約20分。


干し草といってもカラカラの茶色のじゃなくて、青々としたものだから、
チクチク感は特に気にならなかったし、何より緑茶のようないい香りがリラックスさせてくれる。

直前に水をたくさん飲んで、汗がかけるように準備してたのに、
残念ながら顔から粒の汗は出なかった。

5分延長してくれた♪



それから別室に移り、毛布にくるまり更に15分。
汗はこの間も出続ける。

岩盤浴をしたことがある人なら分かると思うけど、サラっとした汗が出て来る。

「3時間はシャワーを浴びないで下さいね。」とスパの人。   納得。

最後にハーブティーをいただいて終わり。

スパの人も感じよくって満足。




この干し草風呂、100年以上も前に、この辺りの労働者が干し草をベッドにして寝たら、そのあとすっきりして元気が出たということから、徐々に広まったという。

リウマチや痛風にも効く治療法らしい。


干し草は、動物達が歩かない(つまり、フンがない)所の草を選んで収穫しているらしい。
昔は全て手で刈っていたけど、今は車。でも勾配の急な所は今でもこんな感じで手作業らしい。


ホテルのパンフレットより

この日の草も、昨日刈って来たばかりだという。
どうりで青々しい香りがした訳だ。

珍しい体験ができてよかった♪




Aヴェネツィア〜B干し草風呂 282km
B干し草風呂〜C Tiles 34.2km



それから本日の宿があるTilesへ。

しかし、受付が閉まってる。

オーナーの携帯の番号も知らないので、とりあえず晩ご飯を食べに行く事に。


あまり遠くに行くのは嫌だったので、Tilesの村にどこか開いてる所はないかな、と思ったら、
すぐ近くのホテルのレストラン、Hotel Alpenroseが開いていた。


選択肢無しって感じで入店。


メニューはイタリア語とドイツ語のみ
さっきのスパもこのレストランも、イタリアとオーストリアの国境辺りに位置するので、
全てバイリンガルなのだ。

ウェイトレスのお姉ちゃんが、英語で一生懸命説明してくれる。

私はこの地域のパスタだという、ほうれん草とチーズが入ったのをチョイス。
タソのは・・忘れちゃった(笑)


美しい前菜にびっくり☆
手前のはブロッコリーじゃなくて、クリームチーズだよ。


後ろの巨大だんごの正体はいまだに不明。中はほうれん草とチーズだったけど。





あまりに美味しかったので、予定外のデザートも注文。

プロフィテロールを頼んでみたら、


予想もしなかった美しいプロフィテロールが運ばれて来て感動


いったいどんなシェフが作ってるんだろう、と気になるほどおいしかった。
あとでHPを見ても何も書いてなかったけど。


「郷土料理のイノシシもあるんですよ。」
というウェイトレスの言葉を聞いて、
旅行から帰って来る時に、また来ようかね?とタソと本気で話し合ってた。



ホテルに戻ってみたら、オーナーは戻ってた。
が、英語が話せない

まぁいっか。


ホテルはむちゃくちゃきれいだったから。
写真はまた次回


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